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研伸館高校生課程/Medi-UP 吉村 渓太

研伸館高校生課程/Medi-UPの講師の仕事
について

研伸館高校生課程/Medi-UP
吉村 渓太

研伸館高校生課程とMedi-UPにおいて化学の指導をしています。
研伸館は大学受験に対する総合的な指導をしており、Medi-UPは医学部受験に完全特化した部門です。
授業はもちろんですが、教材・模試の作成、進路指導なども行っています。研伸館ではサポーターという担任のような制度があり、担当している生徒とは必ず月に1回は面談を実施し、学習の進捗や進路相談等をできる限り綿密に行っています。

研伸館高校生課程/Medi-UP
吉村 渓太

研伸館高校生課程とMedi-UPにおいて化学の指導をしています。
研伸館は大学受験に対する総合的な指導をしており、Medi-UPは医学部受験に完全特化した部門です。
授業はもちろんですが、教材・模試の作成、進路指導なども行っています。研伸館ではサポーターという担任のような制度があり、担当している生徒とは必ず月に1回は面談を実施し、学習の進捗や進路相談等をできる限り綿密に行っています。

DAILY WORK 〜1日の流れ〜

  • 13:00

    出社。おはようございます!

    メールチェック・教材印刷をできる限り早めに終わらせます。

  • 14:00

    昼食

    ここで炭水化物を取りすぎると16時以降の生産性が下がるので注意!

  • 15:00

    生徒面談・質問対応

  • 16:45

    2限

    授業間のインターバルはあって無いようなものなので、2コマ分の教材を持って教室に向かいます。

  • 17:00

    3限

    生徒も講師も授業に熱中しています。2時間×2コマはあっという間に過ぎていきます。

  • 19:00

    授業後の質問・面談対応・出席カードの確認など

    授業内で生じた疑問は絶対に分からせて帰らせます。

  • 19:40

    退社

    22:00までに生徒を送り出し、我々もすぐに退社します。

ココも知りたい! Q&A

講師の仕事について、どんなことが求められますか?

講師として必要な素養はたくさんありますが挙げるとすれば①学力 ②コミュニケーション力 ③情熱 の3点だと思っています。

① 単に問題が解けるというレベルの話ではなく、教科書の記載事項や各大学の入試の形式・難易度などにも精通している必要があります。大学の入試問題を解いていて問題作成チームが変わったことに気付けるくらいのレベルがプロだと思います。

② ライブ授業や質問に来た生徒への対応の上手い・下手というのはコミュニケーション力がものを言います。常に「今この子は何を考えているのか」を察知するセンサーを研ぎ澄ませておく必要があります。

③ ①と②がいくらあっても、こちらに熱量がなくては生徒はついて来ません。(特に学力中位から下位の生徒では大切です!)